当たり前のことを当たり前に
テスト型ラーニングシステム

ビジネスリテラシーは最低限身につけておいてほしい

そんなことを感じたことはありませんか?

集合研修における課題
262の法則

集合研修やOJTでは、研修対象者は、上位20%、中位60%、下位20%に分かれてしまいます。
事前に足並みをそろえることで、その「差」を埋めることができます。

上位20%は「既知を学ぶので退屈してしまう」 
→「エンゲージメントが下降する恐れがある」

中位60%は「既知、未知両方があり、退屈しない」
→「研修の意味を成す」

下位20%は「研修内容が難しくついていけない」
→「こぼれ落ちていく可能性がある」

kokoroeでは

テストを利用し、OJTの前にビジネスリテラシーを統一化することができます。

テストに合格しなければ反復で学ぶ
合格していれば次のステップへ進む

OJT前に最低限の必要基礎を自ら学ぶ環境づくりをすることで、採用から入社の間にどれほどのリテラシーがあるのか、業界・職種知識があるのかを色分けできるようになります。
企業オリジナルのラーニングを作成できるため、
育成リソースを軽減させたまま、全体のボトムアップを
行うことができるようになります。

これら全てをクリアすることで、足並みをそろえてOJTに進むことができます。

OJTの前に
1.ビジネスリテラシーTEST
2.業種・職種TEST
3.企業オリジナルTEST
を順番に受けて頂くことで、育成リソースを軽減させたまま、全体をボトムアップすることができます。
また、問題はランダムでの出題形式であり、根本を理解するまで、反復で学ぶことができます。

kokoroeの特徴

知識の統一化

OJTによる教育は教える側の指導方法によって、学ぶ側の成長に「差」が生じてきます。
ビジネスパーソンとしての心得をOJT前に学び、「差」をなくすことができます。

研修の常識を変える

働き方改革により、リモートワークなどが増え、研修の在り方が見直されています。
集合研修よりも低コストで、どこにいる相手にも同じ教育をすることができます。

リテラシーの可視化

知識量を図り、採用判断や社員分析など、人材の適材適所を見極めることができます。

研修担当者の負担削減

集合研修からオンライン研修への変化で、研修に割いていた時間を削減することができます。

kokoroeの3つの使用例

採用判断軸

書類選考と同時に受けて頂くことで、
適正を判断するヒントにすることができます。

新入社員研修

仕事の基礎となるビジネスマナーをOJT前に、
効率よく学ぶことができます。

社員育成

時間や場所を選ばないため、業務の負担にならず社員育成を行うことができます。

よくあるご質問

Q. kokoroeとはどのようなサービスですか ?

A.
場所や時間を選ばずにその人に合った学習ができるテスト型ラーニングサービスです。
テストによってビジネスパーソンとしての心得をスコアリングし、OJTへの準備を行います。
インターネット環境があれば、リモートワークや入社前の方でも利用することができるため、育成リソースを軽減させたまま、全体のボトムアップを行うことができます。

Q. 動作環境を教えてください。

A.
Internet Explorer 11 以上、Microsoft Edge 最新版、FireFox 最新版、Google Chrome 最新版、macOS Safari 最新
版、Android 5 以上 Google Chrome 最新版、iOS 11 以上 Safari 最新版にてご利⽤いただけます。

Q. どのカテゴリーを受けさせたらいいかわかりません。

A.
使いやすいパックをご用意しております。
また、企業様のご要望にあったパックの作成も受け付けております。お気軽にお問い合わせください。

Q. 導入前に機能を試してみることはできますか ?

A.
2週間の無料トライアル期間がございます。

Q. 自社で問題を作りたいのですが、作成可能ですか ?

A.
対応可能です。
問題作成にご協力いただけますと、ご利用料金をお安くご案内することが可能です。詳しくは、お問合わせください。

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